
アースルーリンドの騎士『二年目』56恋に落ちる瞬間 9 bit.ly/1B4KbtR
from PINGOO!返信 リツイート お気に入り
ギュンターの系譜。
ギュンターのあの美貌、そっくりな実父に祖父が登場してます。
同じ顔で目の色だけ違う三人。
ギュンターは近衛で、実父と祖父は王宮舞踏会と、1ランク上の階級に居るので、バッティングしなかったようです…。

王宮舞踏会とは、政治と陰謀が絡んで来るので、喧嘩強いだけでは渡っていけません。
アイリス始め、エルベス大公や「二年目」で出て来たアドラフレンのような、身分高い貴公子らが活躍する本場。
ディングレーみたいな直情型は、近寄りたくも無いし、ディンダーデンのようなやりたい放題は面倒な場所

かくして王宮舞踏会って、近衛の乱暴者の面々は大の苦手な場所。
けど名を上げたり、いい引き立てを望む社交好きにはもって来いの場所だけど、皆上品に見えて陰謀家だから、踏み込むと底なし沼のように怖い場所で、一歩間違うと都合良く利用され、追い落とされて失墜し、何もかも無くす羽目に。

けどギュンターと顔がそっくりの、祖父と実父は、ここで巧妙に目立たず、暗躍?してるんですね(笑)
だからど派手に目立つ真似する孫で息子のギュンターを
会う度“馬鹿"って言うんですね…。
でもオーガスタスやディンダーデン同様、二人も結局、中央護衛連隊長になったギュンターを影で支えます

政治が丸で解ってないギュンターが中央護衛連隊長でいられたのも、この二人やエルベス、ダーフスらの支えがあって、なんとか務まってるんですね。
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アドラフレンらやニーシャ、エルベス、ギュンターの祖父や実父が出て来ると、アースルーリンド王宮の陰謀話に移行しちゃいますね…。
割と好きだけど(笑)

古いと「紅はこべ」とか「三銃士」の「鉄仮面」みたいなお話系ですね…。
そんなん描ける訳も無いけど、キャラ達に「何したの?」
って聞いたら多分、色々面白いネタ話してくれそう…。
描き出せるかどうかは…難しい。時間も無いし(涙)

今まだ描き出せてないお話が幾つもあるし(涙)(涙)
from ついっぷる 返信 リツイート お気に入り
現在、主に長編を「なろう」に(校正しやすいから)
はぐれ突発短編をパブー(画像の表示がとっても綺麗なので)にアップしてます。

なんて爽やか?
RT @FittieGirI: pic.twitter.com/hogxrafIIF

綺麗?
RT @Ainho_82: Atardecer en Labenne (Las Landas, Francia) pic.twitter.com/KWEiyBkQYg